社内失業者は人に優しくできない

今日発見した事

社内失業者は人に優しくできない

ソース → 自分

発見までのいきさつ

今日は午後から自分あての来客があり、人と関われたのでだいぶ元気になれたのですが
そのあと、さらに、自分が割と得意とする分野の仕事が降ってきた。
半年ぶりぐらいかなぁ。

15時~19時30分までまるまる会社の仕事で120%脳フル回転!!!!!!
いつもなら1日で済む用事も3日ぐらいに引き伸ばして「保存食」にするんだけど
珍しく急ぎの件だったのもあり本領発揮しました。

今日  「あれ?もう19時??はやっ」

いつも 「はぁ・・・定時まであと5分・・・ ながい・・・」

ここで、タイトルの件ですが、今日帰り際の同僚が、一人で重い荷物を運びづらそうにしていたとき
いつもはムスッとして黙っている私ですが、今日はさっと席を立って助けにいけた

理由は脳科学の先生にでも解明してほしいです。

今日もいつもの社内失業ボーアウトな私なら、絶対助けてないし、
笑顔でおつかれさまともいえてなかった。
社内失業者は人に優しくできない。

不幸な人が人にかまってられない、優しくできないのと一緒のことかな。

仕事があるって充実感。 いいね~~

今もその余韻と喜びにひたりながら書いてます。

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コメント

  1. agliculture より:

    自己肯定感が無ければ人間性が劣化していきます…よくわかります…ハアッ…

    氷河期世代からの主張
    http://ameblo.jp/hyogakisedai/

    30代、男性、社会の片隅で「生きづらさ」を叫ぶ
    http://ameblo.jp/u1977/

    私もブログをやっています。宜しければ読んでやって下さい。社内失業に関しても多く書いています。

    • boreout より:

      社内失業の記事含め興味深く読ませていただきました。
      またおじゃまします。

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